「それがいつもあったように、時間があります」

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■6月9日、NHKホールで小沢健二のライブを観た。ネット上でどう書かれているかなど、いまも情報にはまったくふれないようにしているのだけれど、私はとても良かったと思います。音楽活動はどうやら続けるみたい。この日のことは気が向いたらいずれ書きます。個人的なことだけ一言いっとくと、いろんな意味ですっきりしました。観れてよかった。

■Califone『sometimes good weather follows bad people』を聴いている。『sometimes〜』は2002年の盤で、1st.アルバム前に出た1998年と2000年の2枚のEPをカップリングしたものだけれど、あまぞんの英文によるアルバム紹介をネットの自動翻訳にかけたら、このようなものになった。<それらの熱狂者が開くサーカスの行列が窓を考え出すときさえ、Califoneの音楽は、暗黙の意味になります。 ティムRutiliの寝ぼけ眼のボーカルは厳格なギター数値を豪華に覆います。 ライブでプログラムされた衝撃は電子ピアノの夢見ごごちのもやに傾いています。 輪と潜在意識の送信の層は歌詞の中に入るときあなたが感じる性急な失見当を反響します。 そうだ、そして、私はこのものがどう完全に、即座に従事しているかに言及しましたか? それは、緊張の少量のない壮大と一身上を決議して、過程で絶えず必要な困惑させていて、深い美人を渡します。 現在、それがいつもあったように、時間があります。>翻訳サイトの、とくに長文訳のいい加減さはいまさらのことでおもしろくもなんともないけど、この支離滅裂で漠とした表現がなんとなくCalifoneに合ってるのがおもしろいと思った。

なー、ゴマ。d0075945_1482549.jpg
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by gomaist | 2010-06-11 01:58 | 音楽


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